2010年04月27日

宮崎の口蹄疫は韓国と同タイプ 農水省、O型ウイルス確認(産経新聞)

 宮崎県都農(つの)町などの農家で、家畜の伝染病「口蹄(こうてい)疫」の感染が疑われる牛が相次いで見つかった問題で、農林水産省は23日、最初に見つかった牛から、韓国で今月発生した口蹄疫と同じタイプのO型ウイルスが確認されたと明らかにした。関連を詳しく調べている。

 これまでに宮崎県内の4つの農家で感染疑い例が判明しており、県は4農家で飼育する計264頭すべてを処分する方針。

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posted by サセ セイジ at 18:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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